busoo

ネットバンク :  三菱UFJ銀行   三井住友銀行   りそな銀行
ネットバンク :  楽天銀行   ジャパンネット銀行   住信SBI銀行   新生銀行   ゆうちょ銀行

銀行の検索   銀行手数料と、店舗一覧も表示されます。カタカナ名にも対応。
銀行コード 銀行名の目次 2ch (金融・銀行板) 宝くじ / ロト6 / ナンバーズ   ( 宝くじ券はイカサマ )
MASTER ホームページ   ( ATMの検索 ) オリコカード ポケットカード
VISA ホームページ   ( ATMの検索 ) 楽天カード SBIカード
その他 デビットカード  ゆうちょ VISAデビット  スルガ 2ch (一番、審査の甘いクレジットカードは?)
調べる 貸金業者情報   ( 都(1)は99%闇金業者 ) ヤミ金融対策法 過払い金請求
返済 総額から計算 シュウカの借金返済 2ch (必ず誰かが相談に)

銀行手数料の比較 2018

近年の主な動き。ファミリーマートでは、2018年までに全店舗のATMをゆうちょ銀行のATMに変更する方針のようです。しかし、まだ一部の店舗のみで、イーネットATM(平日8時45分〜18時00分・土曜9時00分〜14時00分のみ無料)が多いです。三菱東京UFJ銀行の名称を、2018年4月に「三菱UFJ銀行」に変更すると発表した。

銀行名銀行振込の手数料 (3万円以上)
1行目、ネット振込。2行目、ATM。
ATMの引出手数料 (*1)コンビニでの利用 (*1)
同銀行へ他の銀行へ同銀行 (時間外)他の銀行 (ゆうちょ)セブンローソンファミマ
三菱UFJ銀行 0円216円 (324円)
270円 (432円)
0円 (108円)9銀行は0円 (108円)108円108円108円
三井住友銀行108円216円 (432円)
216円 (432円)
0円 (108円)通常 (108円) 108円108円108円
りそな銀行0円
108円
216円
432円
0円 (108円)通常 (108円) 108円108円108円
みずほ銀行108円 (216円)216円 (432円)
216円 (432円)
0円 (〜216円)通常 (108円) 108円108円108円
楽天銀行0円165円 (258円) コンビニ三菱UFJ、みずほ 270円 (270円)
216円270円270円
ジャパンネット54円172円 (270円) コンビニ三井住友 162円
(324円、3万円以上は0円)
162円162円162円
住信SBI銀行0円月1回 0円
2回目〜 154円
コンビニイオン銀行 108円
(月2回 0円
、3回目〜 108円 (108円))
月2回
0円
月2回
0円
月2回
0円
新生銀行0円月1回 0円
2回目〜 308円
完全0円全都市銀行 引出0円
(ゆうちょ銀行 完全0円)
完 0円完 0円完 0円
ソニー銀行0円月1回 0円
2回目〜 216円
コンビニ三菱UFJ、三井住友 108円
(月4回 0円
、5回目〜 108円 (108円))

完 0円

月4回
0円
月4回
0円
じぶん銀行0円174円 (278円)
三菱UFJ 0円
コンビニ三菱UFJ 216円
(月1回 0円、2回目〜 216円)
月2回
0円
月2回
0円
月2回
0円
東京スター銀行0円
108円 (324円)
324円
216円 (432円)
0円 (108円)月8回まで 0円 (0円)
残高の10%まで
月8回
0円
月8回
0円
月8回
0円
スルガ銀行0円〜324円 (432円)0円 (〜216円)通常 (108円) 0円?0円
ゆうちょ銀行113円
123円
216円 (432円)
216円 (432円)
完全0円通常 108円 108円108円108円
(2018年現在)
(*1) ATM : 手数料0円は、時間外手数料は108円です。手数料108円は、時間外手数料は216円です。完全0円は、24時間で0円です。
コンビニは基本的に、平日(月曜〜金曜)の朝8:45〜18:00が通常料金で、その他の時間帯と土曜・日曜・祝日は時間外手数料となる。コンビニは24時間でも、午後23:30〜午前00:20の一部の時間帯は使えない。

コンビニのATMは上記では、セブン銀行、ローソンATM、イーネット(ファミリーマート、ミニストップ)です。旧サークルKはゼロバンクで、りそな銀行が無料です。
ネット用の口座の手数料は、「普通口座」と異なります。全国に店舗を持たないネット銀行は、コンビニのATMが役割りを果たす。

その他の修正すべき点 : りそな銀行は、2年以上お金を動かさないと、休眠口座になります。さらに条件によって、口座維持料金が発生したり、自動解約となる。
住信SBI銀行は、入出金履歴の明細書発行は、1ヶ月で864円。(1年分を請求すると、10368円。)まとめて発行すると高額になるので、定期的な保存が必要だ。


特殊な事情 : 東京スター銀行は、全銀行とコンビニのATMで、月8回まで手数料無料で使える。三菱UFJ銀行だけは国策に反対していて、提携していない。相互でカードは使えない。
旧名の三菱東京UFJ銀行は、外国での正式名称は東京三菱UFJ(Tokyo Mitsubishi UFJ)だった。ほとんどの銀行は、外国との為替取引の基準をここに合わせている。

知っておくと便利な知識
都市銀行とは、三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行の5つを指す。相互の提携が強く結ばれている。三菱UFJ銀行(主に関東)と三井住友銀行(主に関西)は口座数が多い。
ほとんどの銀行のカードは、銀行同士のATMで提携していて使える。ただし、以下の特殊な銀行は使えない。楽天銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、新生銀行、ソニー銀行、じぶん銀行、セブン銀行、あおぞら銀行、イオン銀行。
楽天銀行は楽天関連会社(銀行以外)の負債を、勝手に口座から差し引いたりする。銀行のモラルとして、予告なくいじるのはどうかと思う。

便利な銀行のランキング
1位、ゆうちょ銀行。口座数も多くて使い勝手も良くて、ファミリーマートや銀行との提携も進んでいる。
2位、新生銀行。最もお客が利用するATMの引出・預入の便利さは、飛び抜けている。郵便局も無料で使える。
3位、住信SBI銀行。振込手数料の安さが、飛び抜けている。優良サービスを長期で維持している。

銀行の徹底比較

重要なのは、3点

1、同口座の数
同口座間の振込み手数料は、安くなる。
1位、ゆうちょ銀行(旧ぱるる) 銀行用の番号を書かない人が多く、銀行振込には使いにくい。旧郵便局は7桁、銀行用は8桁。
2位、三菱UFJ銀行 ネットでも手数料無料。
3位、楽天銀行、ジャパンネット ネット専門銀行。楽天銀行(元イーバンク)は無料だが、ジャパンネットは有料だ。
 ヤフオクでは、出品者の持ち主が多い。

2、引き出し手数料、預け入れ手数料
24時間365日無料で、コンビニでも使えるのが理想的だ。
1位、新生銀行 セブンイレブンでも都市銀でも、郵便局でも無料。
2位、ソニー銀行 セブンイレブンで無料。

3、振込手数料
ネット専門銀行は、24時間反映される。他の銀行は、営業時間内に反映される。
1位、住信SBI銀行 いくら振り込んでも、154円。
2位、ソニー銀行 いくら振り込んでも、216円。

海外送金
海外送金は、全世界で共通のスウィフトコードと、欧州(ヨーロッパ)の振込で統一しているIBANがある。番号と名前だけで、相手に送れる。swift code, IBANとは?   ( swift code  /  IBAN )
どこも約4000円だが、シティバンク(残高100万円以上等による条件あり)は、残高条件によって安い。通販の送金なら、ペイパルだ。手数料を気にするより、一度に一気に送金しよう。  ゆうちょ 国際送金   新生海外送金サービス   ペイパル paypal

海外旅行なら、クレジットカードかトラベラーズチェックで現金を引き出せる。二週間以内の海外旅行ならクレカを1枚持って行けば、十分に対応できる。クレカ以上の金額なら、ゆうちょ銀行の住所宛て送金が安い。「住所宛て+電信扱い」だと、銀行より早い。(アメリカ・ヨーロッパで、3〜4日営業日です。)最速の送金ならウエスタンユニオン(1〜2日)だけど、手数料は高めだ。